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気まま日記

   
 
 

2012年 5月の日記です


■…2012年 5月15日 (火).......略称
『竜使いの沈黙』上巻を読んで1番嬉しかったのは、
やはり例のエンテレケイアの名前が判明した事です♪
正式名までは教えてもらえなかったけど
概念名を知る事ができただけでも良しとしましょう。


概念名は<暗きもの>なので
クラモンと呼ぶ事にしますかね。

(↑『デジモン』劇場版しか知らないくせに
デジモンみたいな呼び方するのやめなさい)



この調子で行くと、他のエンテレケイア達も
ヘンな略称を作る事ができてしまいそうですね…。
名前が明かされているのだけでも連想すると、

 <偉大なるもの>エルシフル → ダイナモン
 <猛きもの>フェロー      → タケモン
 <聡きもの>ベリウス     → サトモン
 <揺蕩うもの>クローネス  → タユモン

 <暗きもの>      → クラモン
 <咬み裂くもの>   → ウルヴァリタ  (!!?)

すいません最後だけ遊びました。
上巻読んだ方なら意味がわかるハズ…!

ていうか本家のネーミングセンスの偉大さがわかりました;
実際はちゃんと<暗きもの>って呼んでますからねー!!
ウルヴァリタだけはちょっと気に入ったから
今後も脳内でこそっと使うかも知れないけど。(リタごめん)



『虚空の仮面』でも薄々そんな気はしていたけど
『竜使いの沈黙』上巻を読んで確信に至りました。
この作者さん クトゥルフ神話が 大好きなんだな !!!!

クトゥルフそのものよりも作風を尊重している節があります。
私はクトゥルフ神話についてさっぱり無知なのですが、
ホラゲー好きなので何度も耳にはしているのですよ〜。

No(1212)


■…2012年 5月13日 (日).......(※箱版なので悪魔の羽は装備不可)
 
  


(日記私信です)

某Nさまもとい寐世さま、TOVプレイ日記お疲れさまですv
丁寧に物語を沿いながら沢山のネタをちりばめていて
私には真似できない形式だな〜としみじみ読んでました。

Xbox360版→PS3版の変更点とか、あんな細かい所まで
見つけられていませんでしたよ…!思わず箱版も
もう一度プレイしたくなるようなプレイ日記でした。


そしてフレエスを有難うございます!!(嬉)
特に先日のクレーンゲームの集合イラストにあった
フレエスぬいぐるみが可愛くてもうね…!見た瞬間思わず
ユーリの手から強奪したくなりましたからね。(落ち着けぃ)

だって『暴走騎士』はこっちでも買えるけど
『暴走姫』は手に入らないんですもんね;;
うぅ… わ、割と冗談抜きで羨ましいぃぃぃぃ。(ギリギリ)

…という嫉妬心はどっかに投げておくとして、
母の日集合イラストもとっても和みましたよ〜v
主にパティがご近所回りしてる所を想像して(笑)。
もの凄い勢いで下町のみんなに挨拶してそうだ…!




追記で樫畠千博さんへメールお返事です。
(すみません、またエラーでしたのでこちらで手っ取り早く!)

やっぱり最後にならなかった!と嘆きつつ
2点だけ私の考えを述べさせてくださいませ〜…!

千博さんは「精神的に憔悴しているレイヴンに厳しく接しても
大丈夫なのか?」という事を心配されていたようですが、
これは節度さえきちんと守れば大丈夫だと思いますよ。

レイヴンのようなタイプの人は、下手に『遠慮される』とか
『優しそうに見えて心を閉ざされる』とかそういう扱いを受けるのが
1番キツイんだと思います。レイヴン自身は心を閉ざしてるくせに、
仲間に同じ事をされると死にそうになるんです。我侭ですね〜。

だからダングレストの皆のように
一見乱暴そうだけど腹を割って話してくれるような気質の人達が
レイヴンにはとても相性がよかったのでしょう♪街へ出れば
適度に慰めてくれる女の人もいるし、そういう混ぜこぜな対応で
接してあげれば寂しい思いをせずに済むんじゃないかな〜と。


2つめ、「一回り年下のエステルに労わられたにもかかわらず
罪悪感の描写が見られないって正直どーよ」という点ですが…。

前述の通りレイヴンは時折ダングレストで遊び歩いている事があり、
街の中にはエステルとあまり変わらない年頃で『そういう商売』を
している娘もいたでしょう。…って事で、「単純におっさんが女のコに
慰められる事に慣れちゃってんじゃないの?」と解釈してますよ〜;
(エステルが14〜15歳の少女だったらもう少し展開が違ってたかも)


結論: マダオレベルは多分アルヴィン<レイヴンである。
(少なくともレイヴンの方が明らかに開き直っちゃってる)

―――アルヴィン。
アルヴィンなら、今ならまだ引き返せるよ。
だから覚悟を決めて、一度 ロランドのご両親に
土下座しに行こう…。(勿論ジュードも一緒にね)

以上です〜。

No(1211)


■…2012年 5月12日 (土).......ダミュロン解体中! (※グロい意味ではない)
 
  



樫畠千博さんからのメールで「『虚空の仮面』を読み終えても
ダミュロンが一体何を考えているのか、終始わかりにくかった」

という意見をいただいたので今回は私なりの解釈を語ります。

千博さんの感想を見た感じだと、もしエクシリアをプレイされたら
確実にアルヴィンをブン殴りたくなるでしょうね。
(あとジュードも)

という訳で、千博さんのメール質問に答えながら
ダミュロンとアルヴィンに共通する『このタイプの人間』の
生態をダラダラと私なりに考察していきます〜。



 ... ... ... ... ... ... ... ... ... ... ... ... ... ... ... ... ... ...



1.どうして『堕落した貴族』を演じるの?

ダミュロンは別に率先して堕落した人間に
なりたいと願っている訳ではありません。
にもかかわらず、実際はあのザマです。

これは周囲の人間の思惑や環境に着目するよりも、
「そもそもダミュロンとはどういう人間なのか?」を
先に考えておくと格段にわかりやすくなります。

ダミュロンも(アルヴィンも)、口には出さないけど
「他人に嫌われたくない、拒絶されたくない」という
非常に強い願望があります。いつもふざけた態度のくせに、
他人から拒絶されるのだけは怖くて怖くて仕方ないのです。

しかし長い人生と広い社会の中で
誰にも嫌われずに生きていくのは流石に不可能な事です。
じゃあ嫌われたくない人間はそこでどうするかというと、
あらかじめ『人に嫌われる理由』を用意しておくのです。

 「俺はこんなにフラフラしてるから、嫌われても仕方ない」
 「俺はこんなに嘘ばっかりつくから、卑下されて当たり前」

こんな風にわざと嫌われる理由を
あらかじめ作っておけば、他人からの拒絶を
真っ向から受け止めなくても済むからです。

もし『本当の自分』を普段からさらけ出して
それが他人(特に親しく思っている人)から拒絶されると、
彼らの恐怖と混乱は完全に行き場をなくしてしまいます。

だから、彼らは演技をやめない。嘘をやめない。
『本当の自分』だけは嫌われないようにするためなら彼らは
どんな事でもやってのけます。(それだけ必死なんですな;)
そうやって怖くて仕方なくていつまでも演技をやめないから、
徐々に『本当の自分』を見失っていくのです。

『空っぽな仮面』のできあがり、です〜…。


(※だから終盤でダミュロンはエステルに、アルヴィンはエリーゼに
許されるというシーンが用意されています。あれが彼らの本当の願い。
『本当の自分』を誰かに許され、受け入れてもらう事が彼らにとっては
最大の恐怖であり、同時に心の底から夢見続ける最強の願望なのです)




2.故郷とのつながりは薄いとか言ってたけど
  消失したらひどく動揺していたのは何故?


ここまでくれば既にお察しの事と思いますが、
ダミュロンは相当ヘタレな部類の人間です。
能力は高いのに、本当にふしぎです。(嫌われたくないから
命じられた仕事は極力成し遂げるよう努力しているとも言う)

当然ながら周囲の環境にも無意識に依存しており、
それには家族も故郷も、友人知人も含まれます。
でもきっとダミュロンはそれをすぐには認めません。
臆病だけど、強がりなのです。

強がってふざけて挑発して割と独善的に孤独を感じて
ダミュロンは故郷とのつながりを絶ったつもりでいましたが、
そういう人間に限って失った時のショックはデカイものです。
失ってから気付くってやつです。馬鹿ですね。人間ですね。

まさに千博さんの仰るとおりダミュロンは
非常に『虫がいい人間』なのですよ;



3.ドンを殺されておきながらアレクセイの元へ戻ったのは?

虫がいい人間というのは
得てして他人よりも自分の心配をしてしまうものです。
自分の中にある不安を和らげるためにいつも必死であり、
安心して寄りかかれるような存在を常に求めています。

そんな彼らにとっては、寄りかかる相手がどんな人物で
どんな事をしているかよりも、自分が寄りかかれる相手を
常に1人以上(できれば複数)確保できているかが重要です。

……要するに、あの時のレイヴンの芯の部分では
ドンが謀られて死に追いやられた事への怒りや悲しみよりも、
自分が大きく依存していた相手を失った事への不安、
陰謀を止められる立場にいながら何も考えなかった自分への蔑み、
そして自分というものを益々肯定できなくなっていく絶望感の方が
はるかに大きかったのです。馬鹿ですね。

あの瞬間シュヴァーンが最も優先していたのは
自分が生きるか死ぬかって事ではなく、
エステルを守る事でもなく、
ただ主、つまり依存相手との主従関係を1秒でも長く存続させて
自分を安心させる事だったのです。馬鹿ですね。とんだドMですね。

最終的にアレクセイに反旗を翻せるようになったのは
『凛々の明星』一行と出会えたおかげと言えるでしょう。
仮にシュヴァーン隊がどんなに精鋭部隊だったとしても、彼が
自らの判断だけで主君に弓引く事は絶対できなかったと思います。


 ... ... ... ... ... ... ... ... ... ... ... ... ... ... ... ... ... ...


…………
なんか色々書いてたら私まで腹立ってきました。
小説読んでる最中はそうでもなかったのに(笑)

ここまで考えてみると、実はゼロスとレイヴンって
あんまり似てないんじゃないか?と思えてきましたよ。
(ゼロスの依存傾向は流石にここまで酷くはなかった)

むしろクラトスとシュヴァーンの方が
ずっと似た者同士かも知れませんね…;
大切な人を殺されておきながら元の鞘に収まっちゃう所が特に。





追記!
(樫畠千博さんへのお返事も兼ねて)

がっつりとヴェスペリア語りを有難うございます…!
製作過程におけるパティの変遷も知ってウキウキでした♪

で、ヴェスペリアメンバーが『正義を貫く』という概念を
さまざまな側面から描き出す役割を持っているなら、当然
レイヴンみたいなヘンな描き方もアリだよね?と思ってます。
己の主張だけを頑として貫くだけが正義ではないし、
私はどちらかと言えば『多様性』を好む人間なのでv

あとヴェスペリアは最初からメディアミックスを
念頭に置いた作品だったそうで、映画化なんかも
かなり早い段階で決まっていたらしいです。

となるとヴェスペリアの『世界観を描く』という過程には
長〜〜い時間と大勢〜〜のスタッフが介入している訳で、
キャラ描写にかかわった脳ミソの数と、かけられた時間によって
ある程度見え方に差が出るのは致し方ない事だと思ってますよ;



(レイヴンとして生きる件について)
最後にレイヴンがダミュロンという人間には戻らずレイヴンとして
生きると決めた件ですが、別に間違った判断ではないですよね。
偽りとは言え、けっこう年季入ってるし。
『空っぽの仮面』だって10年磨き続ければ魂も宿るってなもんです♪

要するにレイヴンは、
『時間をかけて積み上げてきた人格に本物も偽物もありはしない』
って事実によ〜うやく気付けたのですね。随分遅いけど気付けた。

だから『ダミュロン』という本名に最早すがりつく必要はなく、
周りのみんなはもうレイヴンですっかり馴染んじゃってるし、
レイヴンで良いじゃん?って事なんだろうな〜と。

シュヴァーンを慕ってきた連中にはだいぶ失礼な決断ですが(笑)
まぁシュヴァーンも『10年磨き上げた自分の魂のひとつ』なので
たまには戻ってあげているのでしょう; (PS3版の闘技場団体戦とか)
いずれは、レイヴンとシュヴァーンの境界線も溶けてなくなりそうです。


(騎士としての言葉の数々について)
シュヴァーン戦でのあたかも信念を貫いた口振りに関しては、
「レイヴンは本当に演技の天才だ」…というのが私の見解です。
本人さえもどれが本心でどれが演技かよく判ってないくらい。

千博さんの仰る「騎士という考えに縛られていたシュヴァーン」
だって演技なのか本心なのか完璧に断言する事はできないし、
カロルにも「ねえ、どっちが本当のレイヴンなのさ?」と
度々訊かれていた事でしょう。

……… 本物は一体何処なのか 、
訊かれた本人がいっっちばん判らなくて悩んでたんですけどね;
それが『虚空の仮面』という物語のメインテーマでもある訳でして。

ただし、後にレイヴンが明確な答えを出せたとしても
仲間にそれを全部喋ったりはしないんじゃないかな?
悩みさえ消えたっていうなら、詳細は明かさなくても誰も困らないし。
それにレイヴンの性格だったら 「本当の所は…… ヒ・ミ・ツ♪」とか
余裕かました顔で言いそう。つーか絶対言う。

No(1210)


■…2012年 5月 7日 (月).......ナナシノエンテレケイア
小説『虚空の仮面』……
ついさっき読み終わりました。(遅!!)
ようやっと読み終わってすっきりした!



文の調子が新鮮だったからか私と相性が良かったからかは
わかりませんが、最後まで読みやすく想像しやすい印象でした♪

ただ、オリジナル話でなくゲーム本編をなぞっている時だけは
描写が本当に必要最低限となっていて、ゲーム未プレイの方は
果たしてついて来れるのだろうか…と少し心配にもなりました;

ラストのレイ&エス展開がもうたまらん。たまらん。
しかし、ほのかに期待していたレイジュディもしくは
レイリタの描写は一切なかったですね…。レイヴンにとっては
リタも、ジュディスさえもあくまで保護対象って事なんだねー。




他にも帝国の対立問題がよりわかりやすく描かれていて
勉強になったとか、アレクセイって本当にチートクラスの
人間だったんだな〜とか語りたい事は数知れないですが、
今回1番好きになったのはこのキャラです。


 


↑このお方ですよー!!

名前が出なかったからそれを叫ぶ事すらできませんよ畜生!
ここでは暫定的に、『ミラビリス(仮)』と呼ぶ事にしましょう。
(ラテン語で“驚異の”という意味です)

オシロイバナの学名と一緒になっちゃったけど
そこは名乗らなかったミラビリス(仮)が悪い。
人間は名前のないモノに容赦なく命名してしまう生き物なのです…
『鬼太郎』って呼ばれなかっただけまだマシだろって事で。(傲慢!)


とにかく、このミラビリス(仮)の登場シーンが1番印象
強かったです。もの凄く怖くて強そうで、大好きだ…!!
ゲームでも戦ってみたかったと思ってしまいますねv

今回は文章だけを頼りに描いたからイメージに過ぎないけど、
コミック版の『虚空の仮面』でももうすぐ登場するんですよね♪
それを参考に、今度はきちんとカラーで描きたいものです〜。




追記独り言。
pixivって、本当にのめり込み過ぎると
危険な場所だなぁ…としみじみ思いました。

お気に入り登録させていただいてる方の個人サイトを訪れたら、
pixivでも全く同じイラストを見ていた筈なのに、その時と比べて
ずっと落ち着いた気持ちでまったり〜と見る事ができたのです。

点数が見えるか見えないかでどうしても
心の底に抱く感情に差が出てしまいますな;
pixivは完全に市場、サイトは趣味の個展って感じ。

pixivの格差社会は私にとって向上心の源でもあるから
無くなっても困るけど、好きな絵を好きなように描く時の
あのまったりとした感覚は忘れたくないと思ったのでした♪
まったり描いても、いいのよ。


………でもいつの日か
一度くらいはトップページにサムネを出してやりたい
という野望がですね…。(早速煩悩に囚われてる!)

No(1209)


■…2012年 5月 3日 (木).......メールお返事
ヴェスペリアのサブキャラスキット風味絵、
長い期間を経てようやく完成です。感無量。
取りあえずイノセンスR再開しよーっ。



こっからメールお返事です。
>橘実月さん
お返事もお久しぶりでございます!
クロノクロス、まだ全ては見終わっていませんが
物語も後半にさしかかっていたのですね。

死海のマップとBGMのの表現の一体感は
今まで見てきたゲームの中でも上位の素晴らしさです。
まず『停まった津波』からして見ていて怖いです…;

そこへ来て、完全に崩壊したあの時の広場、
朽ちて落ちた鐘、見覚えのありすぎる子供達、
見た目は普通なのにやたらと強いレナパパ…と
死海はまさにトラウマのオンパレードですね!!
(そして脱出の際にとどめのドS発言…)

イノセンスRと併行してクロノクロスも
クライマックスを見ておこうと思いますよv
そしてエンディングを見た暁にはクロノクロスの
メイン4人の絵を描く…予定!(時期未定!)

できれば秘奥義カットイン風味に描きたいのですが、
クロノクロスキャラをテイルズカットイン風に描くのは
本来は橘さんのアイディアですので、もしよろしければ
許可をいただきたい次第です。よろしくお願いします…!><


>ムッシュきつねうどんさん、raiaさん
クロノクロスの死海のシーンの補足、有難うございます!
だ、大丈夫ですよ、あの不気味な台詞はきっと物語における
重要な存在が発しているのだろうと予想はしてますので…!
最後まで見終わったら考察サイトも巡る予定です。

クロノクロスの頼りなさは私も大好きですよ、
あの不安をかき立てる演出がたまらん…!
『王道っぽい絵柄でおぞましい演出をする』風潮は
昨今なら数多くの作品に見られますが、クロノクロスは
その中でも割と先駆的だったのではないでしょうか♪


>そみさん
はい、確かにリチャソフィは相愛関係ではないので
あくまで『ほぼ公式』かな?という程度の認識でした。
誤解を招いてしまったようで申し訳ないです;

ただし、ソフィ側には恋愛感情はないだろうけど
リチャード側にはあるような描写が見られたので
これからも『ほぼ公式カプ』として扱っていきます。

(アスベルに兄と呼ばれた時のリチャードは
素直に喜んでいたのに、ソフィに兄と呼ばれたら
少しがっかりしていた…というスキット等々から
ほぼ確信と相成りました)

確かに、昨今はノーマルカップリングでさえも
衝突が見られるので慎重になるべきでしたね;

テイルズは初代ファンタジアの頃から非常に恋愛色が
強い作品なのですが、シンフォニアのロイド辺りから
カップリングの自由に火がついた気がします。
特にヴェスペリアは組合せが完全に自由になった分
ものっ凄いカオス状態ですよね; お、恐ろしい〜…!!

まぁカオスにはヘタに手を出さないとして、
これからもじわじわと頑張ります。応援感謝です!


>小さん、ウルフェンさん、陽示さん
フレンメカニックヒーロー化計画に感想いただき
有難うございますー!!皆さまのコメントを見て
思わずヒューバート&パスカルも乱入させました♪
ガンダムOOは1〜2回程度なら見た気がするんですが
主役声優だったんですか…!なぜ気付かなかったー!

3DSのKH最新作、pixivでもイラストをよく見かけるので
とても気になってます。機会があればプレイしたいな…!
ラクシーヌの過去がわかる、みたいなイベントがあったら
わき目も振らずに即購入なんですけどね(←現金)。


>シリウスさん
TOP絵にコメント有難うございます♪
マリク教官とヒューバートとリチャード陛下の残念さは
何も今に始まった事ではないです(笑)。最初は3人とも
クールな雰囲気だからホント落差が激しいですよね+

シリウスさんの愛がアスベルに向かないのは、
シリウスさんがアスベルの立ち位置に同調して
いるから…という可能性も考えられますよ!

特にアスベルは物語の主人公でありプレイヤーの代理なので、
そういう事が起こっても別に不思議ではないと思います。
アスベルの気持ちで、アスベルと同じ目線で他のキャラ達を
見ていると思えば、愛が向かないのもまぁ悪くはないのです♪

またお気軽にメール送ってやってくださいませ(´v`)
……お返事の時期は保障できませんが。(ォィ)



以上です。

No(1208)



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